↓健康に関するブログはこちらにもたくさんあります^^↓
にほんブログ村 健康ブログへ

2013年02月17日

なぜ脳を良くしたいのか

なぜ脳を良くしたいのか。
勉強ができるようになったり、記憶力が良くなったりっていうのは当然なんですがそれだけではないです。
目も良くなったり耳も良くなったりする可能性もあります。眼や耳から入った情報は脳で処理されるので、脳での再現率というか認識力が上がるのです。さらに、人生ではいろいろ判断する機会がありますが、判断力だって上がります。よりよい判断ができるようになることで人生も良くなるはずではありませんか?
日本国民の脳力が底上げされれば日本もより良くなるはずです。

体を動かす司令を出しているのも脳なので、脳が良くなると運動能力も上がりますよ^^


posted by 大前伍長 at 04:16 | Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月15日

英単語の覚え方

英単語に限らず、古文単語でもそうですが、単語を覚えるにあたっていくつかの段階があるように思います。
まずはスペル、綴りを覚えること。これは同じ単語を繰り返し書くことで覚えることができます。欠かずに脳内でイメージするほうが定着しやすい気がします。
続いて自分の今知っている言葉、単語(現代日本語単語)と意味を繋げること。
例えば英単語なら英語を書いて日本語の意味を書いてというのをセットで繰り返す。ただ漠然と書いていても効果は薄いです。繋ぐぞ!って思いながら書くことです。意味を思い浮かべながら英単語を書くのもいいと思います。数回書いたら頭のなかでイメージして繋げましょう。日本語から英語がすぐ浮かぶようになればおkです。

最後にどういう場面で使うか、出てくるかということ。これは例文があると覚えやすいです。
例えばphenomenallyという単語の意味は異常なとか著しい程度にとかになりますが、どういう使い方をするかがこれだけではわからない。なので、辞書の例文を見ます。すると
his reaction was phenomenally quick. 彼の反応速度は驚くほど早かった。
と書いてあります。これを見ると漠然とこういう使われ方をするんだとわかります。

なので、単語を覚える際に英単語と日本語の意味だけを並べた単語帳はあまりいいとは思えません。例文が乗っている物がベストです。なぜか単語を覚えるより例文を覚えるほうが楽だったりします。おそらくそれでひとつの物語ができているからでしょうか。単語一つよりも文の方が明確な意味がありますよね。

ということでおすすめの単語帳は、ひとつの例文で何個も単語を覚えることができるDUOなど



同時に読解力も身につけたいなら速読速聴英単語あたりがお勧めです。




古文単語ならこれ


タグ:英語 記憶 単語
posted by 大前伍長 at 00:40 | Comment(0) | 勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月14日

おすすめ脳トレサイト

こちら
一番のおすすめは左右判断です。スピードアップをしていきましょう^^
タグ:脳トレ
posted by 大前伍長 at 02:22 | Comment(0) | 処理速度UP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。